留学生を応援しよう!

京都ゴスペるんるん1397号
ハレルヤ!たかやんTackです!
以前にこのblogに書かせていただきました、俺の信仰の恩人である福井さんから留学生支援の働きについてレターと写真が届きましたので皆さんでシェアお願いします。
このような活動に興味のある方!
一度遊びに行ってみない!
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ローデムハウス京都 2009年 7.8月号
“私にとっては、生きることはキリスト、死ぬこともまた益です。”聖書 ピリピ人への手紙 1;21
“クリスチャンは変な人達、人が死んで感謝している。”と言った知り合いがいました。私を救いに導いて下さった、ケンラウンドヒル先生が最近92歳で、昇天されました。40年間日本で奉仕され、引退後はニュージーランドで20年間日本人教会を導かれ、最期まで現役で宣教活動をされていました。
私にとって、宣教師の見本であり、霊的な父でもありました。先生との地上での別れを悲しく思いますが、むしろ私は、天国での再会を楽しみにしています。
それは、私達クリスチャンに、たましいの救いの確信が与えられているからです。
さて、そのたましいの救いを宣べ伝えるために、アメリカから6人の若者が5月に二週間、日本へやって来ました。彼等は初めての日本訪問にもかかわらず、プレーヤーウォーク、京都の神社仏閣を祈りながら歩いて周り、また、京大留学生祈り会、同志社大バイブルスタディー、KGKとの交わり、インターナショナルチャーチでの奉仕、地元教会での賛美、証し、ユースとの交わり、ローデムハウスでの奉仕等など、とてもハードなスケジュールをこなしました。
添付した写真は5月22日のローデムハウスのもので、36人が参加しました。
このように知らない地に、主の導きによって、若い人達が遣わされて来ることは、主からの恵みであり、喜びであり、祝福でした。
またこの宣教の働きの中で、中国人留学生のチョウさんが同級生の日本人二人をローデムハウスと教会の礼拝に連れて来ました。このように留学生が日本人伝道へと用いられていることは、私達にとっても励みとなっています。
妻リーナは、相変わらず忙しく、最近も京都保健衛生専門学校で南アフリカについて語りました。南アフリカのエイズの現状、またそこでの宣教師の働きを分かち合う機会として用いられました。
6月には新しい家への引越しがありました。この件については、多くの皆様に祈って頂きましたことを感謝します。主は私達に宣教の働きの為に、また家族の必要の為に、その祈りに応えて下さいました。
引越しは6月13日で、多くの留学生の助けをかり、無事終了しました。
今度は、2階建ての一軒家3DKで、新住所は以下の通りです。
〒606−8012 京都市左京区山端滝ヶ鼻 11番地
(電話番号は今まで通りです。)
引越しに関して、何人かの方から経済的なことを心配して下さる問い合わせがありました。
賃貸契約には53万3千円を要しましたが、私達は、これは神の国の働きの為の投資と思っています。また、主が私達の必要の全てを与えて下さると信頼しております。
(祈りの課題)
ルーク(長男)に続いて、ジョン(次男)も洗礼を受ける決心をしました。
7月に教会で洗礼準備をし、8月に洗礼を受けます。どうぞ、このことを覚えてお祈り下さい。
ローデムハウスには、いろんな背景にある国々からやって来ている留学生が集っています。
反政府活動を弾圧しているイラン、軍事政権下のミャンマー、内戦状態にあったマダガスカル、また何人かの留学生は他国への亡命を望んでいます。またある者は、ここ他国日本で反政府活動に関わった働きをしています。
もちろん彼等は京大で勉強しながら、祖国のことに思いをつのらせているのです。
最近、友人の知り合いの宣教師が、ユニセフの活動でホテル滞在中、パキスタンで爆弾テロに遭い死亡しました。
ローデムハウスは、こういう人達との出会いの身近な場ともなっています。
どうぞ世界宣教の為にお祈り下さい。
インドネシアから京大病院に来ているナタナエル君(生後10ヶ月)は、6月
27日に手術を受けました。お父さんからの肝臓摘出手術に6時間、ナタナエル君への移植手術に12時間を要しましたが、手術は無事終了しました。
お母さんは信仰の強い人で、病院で同じような境遇にある、日本人のお母さん達に、日本語のトラクトを配ったり、英語で祈ってあげたりしています。
どうぞ、ナタナエル君の完全な癒しと、京大病院での多くの人達との出会いが証しの機会として用いられますように。
七月七日は、七夕です。私達はクリスチャンホームとして、その日の保育園の七夕行事には、ジェイムスを参加させません。日本は、自然崇拝が強く、創造主と被造物の区別がない国です。私達クリスチャンにとって、神と被造物を明確に分ける姿勢は、唯一の真の神、天地創造の神を伝える上で、とても大切な証しとなるのです。
7月からインターナショナルチャーチの幾人の外国人からの要望で、英語で日本語を定期的に教えることになりました。もちろん、これもミニストリーで、ビジネスではありません。この外国人達は、経済的な理由で日本語学校に行く余裕のない人達です。主が全ての必要を満たして下さいますよう、お祈り下さい。
ローデムハウス京都 福井ファミリーより。
(追伸)今後のニュースレターはできるだけ、電子メールで送りたいと思っています。希望の方は、以下の電子メールアドレスにお知らせ下さい。
l_fukui@yahoo.com アドレスの最初の文字は数字の1では無く、アルファベットのLの小文字のlです。
The Best is yet to come ☆Tack
チェインジ

(だれ?ギャルファーキンクミ。先週も予選通過!応援お願いします!)
京都ゴスペるんるん1396号
ハレルヤ!たかやんTackです!
わっ!久々にみことばについて書きます。
「お前たちは耕され、種を蒔かれる」
(エゼ36:9)
振り返るとオレ弱かった。
軸のない人間やった。
ブレブレやった。
盲目やった。
危なっかしかった。
でもイエスキリストに出会ってからは、心に種を蒔いていただき、心を耕していただき、恵みという良い作物をいっぱい育てていただいてる感じです。
俺の心は日々新品にモデルチェインジ中。
うん。
確かに変わり続けてる。
ビンビンに分かる!
祈りま〜す!
変わりま〜す!
宣言しま〜す!
そう。
信仰は「祈りと宣言」
なのですね!
The Best is yet to come ☆Tack
もうすぐ祇園祭
怒り狂う

(ドリームテコンドー!)
京都ゴスペるんるん1394号
ハレルヤ!たかやんTackです!
今日は約1ヶ月ぶりのスモールグループ「ドリームウエンズデー」でした。
信仰を分かち合える仲間と過ごす時間はとてもHAPPYです。
ヨハネによる福音書15章についてお互いの思いを語り合いました。
私たちが神を選んだのではなく神が私たちを選んだのです。と、互いに愛し合いなさい。の箇所です。
そして話は何故か「怒り」についてに変わっていきました。
ムチャナ駐車をしてる車があったから注意したら、「お前!俺を知らんのか!俺はこの教会で長老やっとるんじゃ!お前にゴチャゴチャ言われたないわい(爆)!!」と言われてさらにぶちギレた話がテーマとなりました。
もちろん結論はでなかったけど、俺達はクリスチャンだろうがなかろうが死ぬまでに、様々なトラブル、怒り、争い、理不尽にこれからもいっぱい遭遇する。
怒りたい時は怒り狂えば良い。
クリスチャンですから!とか言って怒りを抑えるのはむしろ不自然だ!
でも、これは神様から自分へのトレーニングだと悟ること。
結局のところ怒りは何も生み出さない。
この二つを知ることが成熟への第一歩なのかも知れない。
The Best is yet to come ☆Tack





ライブ行きたいですけどバイトです。くやしいですっ。りかライブ盛り上がりました!ありがとう!まりりん
コメントありがとう!
今度は9月に出演予定なので皆さん誘ってまた遊びに来て下さい!
そのうちみんなでゆっくり話がしたいね!たかやんライブ盛り上がりました!ハレルヤ!たかやん
色々たくさんありがとう♪
この素敵なハーモニーをあの人に、この人に
って思いながら聞かせて頂いてました。
なんばゴスペルフェスティまりりんSライブ盛り上がりました!これって凄いよね!ちゃこさん!
まりりん!
ハレルヤ!
高校の同級生がそれぞれの人生を歩み・・・・。
うん10年後にクリスチャン同士として3人で!再会する。
・・・恵みです。たかやライブ盛り上がりました!Men of Excellenceイエス様が私にしてくださったことは他の誰にもできない。
よかったぁ。すっごくよかった。男性ばかりのソフトな歌声にうっとり。ちゃこさん創世記オモロー!ういっすともこちゃん
天国へようこそ(爆)!!いつもリハ来てくれてありがとうね。
是非聖書読んでくださいねー!
今度読み方お教えします。
これからもおもいっキリ歌って行たかやんTack